腰痛もちの布団選び

快適に睡眠をとるための布団選び

腰痛もちの方でも、特に横になるだけで腰に負担がかかってしまう方は本当につらいですよね。わずかな歪みでも響く痛みをなんとか軽減したい。そんなお悩みの方におすすめなのが「雲のやすらぎ敷布団」です。体圧分散で、スポットでささえるので腰に負担がかかりにくく使ってみた方からは高い評価を得ています。

 

ここで、睡眠に関して少し触れたいと思います。

 

●あなたも実は「かくれ不眠」かも!?

 

「自分はそんなに寝なくても大丈夫」「長く眠れないのは体質だから問題ない」
自分ではそんな風に思っていても、実は自分の体は「もっと寝たい!」というサインを送っていることがあります。
その体のサインに気づかないと、知らないうちに健康を損なってしまうかも・・・。
自分が「かくれ不眠」ではないか、チェックしてみましょう!

 

【こんな症状出ていませんか?かくれ不眠度チェック】
□寝付きはあまり良くない
□休日は寝床から起きたくない
□夜中に何度か目が覚める
□昼間眠くて仕方ないことが多い
□あまりやる気が起きない

 

一つでも当てはまったら、かくれ不眠の可能性が。3つ以上当てはまったら、睡眠環境について早めに見直しておいた方がいいかも!

 

 

●「頭が良くなる」「背が伸びる」!?環境を整えて良質な睡眠を!

 

睡眠は、頭や体を休ませるため・・・確かにそうです。でも、睡眠にはそれ以外にも、たくさんの大切な働きがあるんです。
・起きている間に得た情報を整理する
・成長ホルモンを分泌させ、体を成長させる
・傷ついた組織を治す
なので、例えば勉強内容も寝ることによってしっかりと定着したり、アイデアを発展させることができます。また背を伸ばしたい子どもは、「寝る子は育つ」の言葉通り、栄養をしっかり摂ってよく眠ることが大切になってくるのです。

 

良質な睡眠に必要なのは「精神面の安定」と「環境面の安定」。
精神面については、あまりストレスをためずに落ち着いた生活を送ることや、朝起きて夜眠るといった規則正しいリズムで生活することなどで実現することができます。
環境面については、体に合った枕や布団を用意したり、睡眠に心地よい温度や湿度の環境を整えることで安定させることができます。
ストレスをためない、規則正しい生活ができれば一番ですが、なかなか完全に実行するのは難しいですよね。
その点、環境面は精神面に比べて簡単に変えることができるため、不眠を感じている人にとってはお手軽な対策方法かもしれません。

 

●まずは布団を変えてみましょう
今お使いの寝具は、ベッドでしょうか?お布団でしょうか?
寝具で重要なことは、「体に負担がかからないこと」。柔らかすぎる寝具では体が沈んでしまい、腰や肩に負担がかかってしまいます。かといって硬すぎる寝具では筋肉が緊張し、疲労回復できません。
体重を分散し、体をしっかりと・かつふんわりと支えてくれる寝具がベスト、ということになります。

 

「体圧分散」の機能で今注目の寝具のひとつが浮圧敷布団です。中でも『雲のやすらぎ』が、「雲の上で寝ているような寝心地」と評判になっています。
日経MJで特集されて以来、新聞・ニュース等でも数多く取り上げられており、「腰に負担がかからない」「敷布団の寝心地」部門でランキング1位を獲得しているそうです。
整体院の院長の推薦も得ているこの布団は、厚さ17cmの5層構造・リバーシブルでオールシーズン対応。さらに通気性や温度調節機能、防ダニ対策にも秘密があるなど、こだわりの製法が話題となっています。もちろん製造国は安心の日本製。
製法について詳しくは公式サイトにて→

 

商品レビューでは、「寝具の重要性を知った」「今まで使っていた布団はなんだったのか」といった声が届いています。
腰痛にお悩みのご年配の方や、お子さんへのプレゼントに贈られた方、ダニによる子どもの肌荒れを治したいお母さんなどからの口コミも掲載されていますので、気になった方は見てみてください。

 

不眠や腰痛にお悩みなら、まずは布団のチェンジから試してみてはいかがでしょうか?